レズ風俗の研修で孤独に耐えるオーナー

今日はレズ風俗のスタッフに興味のある女性二人と会って、実際に同性同士で触れ合うとどう感じるのかを確かめてもらいました。

なので、最初のセッティングは僕がして、後は二人で話を1時間ほどしてもらい、その後二人で触りあって貰うということをしてもらいました。

一応相手との接し方とか簡単に心構えを説明しただけで、あとは二人の流れ次第でできるところまでしてもらうつもりで、僕はソファーに座って二人の邪魔をしないように、静かに待つだけ…

ベッドからキャッキャウフフと聞こえてくるのを、ただじっと聞いて待つだけ…

寂しい。寂しすぎる。

でもルパン三世のようにベッドに飛び込んだら、女性同士の甘い空間を穢してしまう!
横目でチラっと二人を様子を見ると、「あぁ…男って実は必要ないんじゃね?」と思ってしまう。

恋愛もセックスも、異性同士でするものだなんていうただの固定観念が人の自由を阻害してるのでは…?

時間が経ち二人の触れ合いも終わりになると、僕の存在は部屋の隅っこに溜まっているただのホコリ程度に感じて、ただただ寂しかった。

二人は何を感じて何を考えただろう?

あまり時間がなかったので、メールで報告をしてもらうことにして今日は解散することになりました。

でも寂しすぎたので、帰り際に二人に軽くハグをしてもらいました。

うんうん、ハグだけで十分癒される。
自分には何もできることがないなんて思ってるような人でも、誰かの手を繋げば確実に温もりは与えられる。

二人からのメールが来たらまた報告します。

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