6回目の研修報告!

‪こんにちは。れんです!‬

‪この前は6回目の研修でした。‬

‪今回は初めて会うモデルさんで、‬
‪最初から最後までを僕が1人でやったのですが、‬
‪結果から言うと反省点だらけでした。‬

‪お客さんに満足してもらうには‬
‪まのらに何を求めて来てるかを聞きださないといけないんですが、‬
‪僕は肉の話とか関係ない話ばかりをしていました。‬

‪お客さんに最大限気持ちよくなってもらうには、お客さんとの距離を縮めてないといけません。‬

‪その距離を縮めるためにコミュニケーションを取らないとと言われたのですが‬
‪緊張してうまく話せませんでした。‬

‪モデルさんの歳は僕の一個下で、最初は歳が近くてすぐ打ち解けられるかなと思ってたんですけど、むしろ逆でした。‬

‪僕自身あまり女性慣れしてないのもあったのですが、‬
‪とても可愛い方だったので余計に笑‬

‪緊張しちゃダメだと思えば思うほど緊張してくるし。‬

‪オーナー曰くみんな友達だと思えば緊張は和らぐとのこと。‬

‪今までのモデルさんはまのらの常連さんだったので‬
‪フォローしてくれたりしてやり易さはあったですが、‬
‪今回のモデルさんはこういったお店自体初めてだったらしくて緊張もされてたので今までの研修よりも難しかったです。‬

‪でもそういったお客さんが来られる方が多いと思うので、研修段階で初めて利用される方と研修が出来た事はすごく有難いことだなと思いました。‬

‪そして今回は手で触るだけでなく初めて全身を舐めたりしたんですが、‬
‪自分が脚とか舐めるのに抵抗感があるのか分からなかったけど、全然なくて良かったです。‬

‪この仕事してると自分が知らなかった自分を知れるので面白いです。‬

‪その後モデルさんの事をもっと褒めて言われたのですが、‬
‪たくさん褒めると嘘っぽく聞こえないかなとか、‬
‪言われた直後に褒めると言わされてる感が出るかなとか思ってしまって、‬
‪なかなか褒めれませんでした。‬

‪余計なことばっかり考えずに、‬
‪オーナーの言われたことをやればいいのにって‬
‪今振り返るとそう思います。‬

‪今回は全体的に自分の事で手一杯で余裕がなかったです。‬

‪可愛い人が近くにいる緊張とオーナーに見られている緊張の中で、‬
‪痛くないように注意を払いながら舌と手を同時に動かして、気持ちいいところを探るために相手の反応を見つつコミュニケーションもとる。‬

‪いやぁ。難しすぎました…‬

‪なので次は作戦をたくさん練ってから研修に望もうと思います。‬

‪途中、モデルさんが気持ちいいって言ってくれて少し自信がついたけど‬
‪その後オーナーが登場して僕なんかより‬
‪全然気持ちよさそうにしてたのですぐに自信を失いました笑‬

‪研修始めてから自分の弱さが浮き彫りになって、‬
‪悩むことも多くてめげそうにもなるけど、‬
‪そういう時は宇宙の広さを体感する動画を見て元気出してます笑‬

‪自分の悩みがちっぽけに見えてくるのでおススメです。‬

‪でも色んなことを学べてるし、‬
‪自分で選んだことなので全然OK!‬

‪それと来週からは沖縄に遊びに行くので、‬
‪自分のマイナスな気持ちは吹き飛ばして来ます!‬

‪その事をオーナーに言ったら日焼けしないようにねって。‬

‪なんでかなと思ったらマッサージ中に皮がめくれたらお客さんが不快になるかもしれないからって。‬

‪相変わらず配慮がすごいなと思わされました。‬

コメント

  1. オーナー オーナー より:

    お疲れ様でした。
    僕も初めて会うモデルさんだったので、どうなるかは実際会ってみないと予想もつかないという状況でしたが、まぁまぁ及第点だと思います。
    作戦なんか練ってもお客様次第で臨機応変に対応しなきゃいけないので、あまり役に立たないと思うけど、何十通りもシュミレーションしてみるという意味では良いと思います。

    「なぜ緊張するのか?」を一度考えてみましょう。
    緊張してはいけないなんて僕は言ってないです。
    初対面は緊張するものです。
    緊張せず上手くやろうって思うから、余計に緊張するわけで、「ありのままの自分」でいられないから余計な緊張を生むわけです。
    自分の部屋で一人でいるとき、緊張なんかしないのは、そのとき「ありのままの自分」でいられるからだし、仲の良い友達といるとき緊張しないのも「ありのままの自分」でいられるからです。
    お客さんの前でも、「ありのままの自分」を出せないと、緊張は無くならないです。
    自分と向き合えずに、お客さんと向き合えるわけがないので、もっと自分の内面の世界を広げてみましょう。